【早期審査/2か月で完了】商標の登録査定が届きました!

【早期審査/2か月で完了】商標の登録査定が届きました!

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サク

北海道札幌市在住の1児の父親です。「メーカー直仕入れ」「問屋仕入れ」「Amazonオリジナル商品販売」など。「仕入れに悩まず、時間の自由を手に入れる物販」を構築。6歳の息子とポケカで遊ぶ時間が一番幸せなイクメンです。

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    どうも、サクです。

    家族3人で自宅の周りをグルリと散歩して自宅に戻ると、

    特許庁からの封筒

    ポストの中に特許庁からの封筒が。

    サク
    こ..これはもしや..

    と思い封を開けると、

    商標の登録査定
    サク
    商標登録キター!!

    『登録査定』という言葉が分かりにくいんですが、要は『あなたが申請した商標が無事に登録されましたよ』という連絡通知ですね。

    いやー、想像していたよりもずっと早かった!特許庁に申請書類を送ったのが2月12日なので、それから約2か月で登録完了。

    特許庁のお姉さんの話では、早期審査適用されれば『早くて3カ月』で登録査定が出るケースもあるとのことでしたが、それよりも1か月も早く連絡が来てビックリ。

    ブログネタになるという理由で、特許事務所に依頼せず全て自分で対応してみましたが、やればなんとかなるもんですね。特に詰まる部分も無くサクサクと登録査定まで持ってくることができました。

    後は『商標登録料を納付』すれば完了

    サク
    商標登録キター!!

    と書いてしまっていますが、実際にはこの後『商標登録料の納付』が完了し、自宅に商標登録証が届いて正式に登録完了となります。

    登録料は『商標登録納付書』を使って支払う必要がありますが、

    サク
    封筒の中に納付書が同封されていない・・・

    納付書と聞くと、コンビニで支払えるバーコード付きの納付書を想像すると思いますが、商標登録料の場合はチョット勝手が違います。

    商標登録料の場合、特許庁のHPから納付書のひな型(Wordファイル)をDLし、それに必要事項を記入して特許印紙を貼り、特許庁長官宛てに送付する。という、まぁまぁ面倒な手続きが必要となります。

    納付書の作成方法は↓の記事に後程追記しておきます。商標登録の手順を1から全て解説しているので、商標取得を検討している方はぜひ参考にしてください。

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