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海外のメルカリみたいなアプリは?人気のフリマアプリ7選

海外のメルカリみたいなアプリは?人気のフリマアプリ7選
海外のメルカリみたいなアプリは?人気のフリマアプリ★選

国内で仕入れた商品を海外で販売したい人もいるのではないでしょうか。

そこで気になるのが、海外にもメルカリみたいなアプリがあるのかということです。海外にもフリマアプリはあるので、誰でも手軽に出品することができます。

この記事では、どんなアプリがあるのかを紹介するので、参考にしてください。

目次

海外のメルカリみたいな人気アプリ

海外にもメルカリと同じように利用できるフリマアプリが多数あります。

ここでは人気のアプリを紹介するので、参考にしてください。

Mercari(アメリカ版)

Mercari

日本でもおなじみのMercariはアメリカ版もあります。

アプリのダウンロード数は5,000万回、毎日35万点以上の商品が出品されており、アメリカでも実績十分です。

アパレルからガジェット、家電、ゲーム、雑貨、ブランド物まで、さまざまなジャンルを取り扱っています。

購入者が購入価格を交渉できるオファー機能や、やり取りのできるコメント欄もあるため、仕入れ先としても利用可能です。

Poshmark

Poshmark

Poshmarkは、洋服やバッグといったファッションアイテムの売買に特化したフリマアプリです。利用者数は500万人以上と、アメリカで若い世代の女性を中心に人気があります。

洋服のサイズや色、価格帯、ブランドのカテゴリから商品の検索ができたり、購入者が購入価格を交渉できるオファー機能があったりするため、メルカリと同じように利用可能です。

メルカリと機能や操作性に変わりがないことから、慣れている人であれば不自由なく使いこなせるでしょう。

VarageSale

VarageSale

VarageSaleは270万人以上が利用しているフリマアプリです。ジャンルは幅広く、利用者が出品したいものであれば何でも出品できます。

取引成立後に個人間で支払い方法を選択できるため、クレジットカードやPayPalだけでなく、さまざまな決済手段を選べるのも魅力です。

自分のいる場所から近くにある商品をピックアップしてくれるので、実際に商品を見て売買することもできます。

ただし、個人間でのやり取りとなるので、トラブルには注意してください。

letgo

letgo

letgoはアメリカで急成長したフリマアプリで、利用者数は2,000万人を超えています。オールジャンルに対応しており、幅広く商品を取り扱うことが可能です。

個人間取引になるので、手渡し、もしくは口座に振り込んでもらう形で取引できます。口座振り込みの場合には詐欺の可能性もあるので、手渡しでの取引が安心でしょう。

letgoもVarageSale同様に自分のいる場所から近いところの商品をピックアップしてくれるので、実際に商品を見て売買ができます。

OfferUp

OfferUp

OfferUpはアメリカで4,400万人以上が利用している人気の高いフリマアプリです。取り扱っている商品はオールジャンルで、カテゴリやキーワードで商品を検索できます。

商品を検索したときには自宅から近い位置にあるものから表示されるので、実際に現物を見て購入することも可能です。

決済方法はバイヤーとセラーのやり取りで決定します。手渡しを始め、振込での支払いにも対応しています。個人間での取引となるので、販売手数料が必要ないのも魅力でしょう。

Depop

depop

Depopは世界中で1,500万人以上のユーザーがおり、若者を中心に人気のあるフリマアプリです。ファッションアイテムを中心に取り扱っており、洋服や靴、アクセサリーを販売、購入できます。

Depopはお気に入りの販売者をフォローしたり、メッセージを送ったりすることができ、SNSのような感覚での利用が可能です。気に入った商品があれば、そのまま購入手続きをすることもできます。

Carousell

carousell

Carousellはオーストラリアや日本、シンガポールを始め、21カ国で利用できるフリマアプリです。

プラットフォームを利用して取引をした場合には手数料が発生しますが、Carousellでは一切必要ありません。

支払い方法や受け渡しの仕方に指定はなく、当事者間で決定します。メルカリ同様にチャット機能で金額交渉などの、やり取りをすることも可能です。

転送サービスを活用しよう

海外のフリマアプリを利用して売買する人は、転送サービスを活用するのが安全です。

転送サービスの仕組みやメリットを解説します。

転送サービスとは

海外サイトで売買した場合には、通常の配送ではなく国際配送になります。

国際配送は複雑な手続きが多くあるため、時間がかかるのがデメリットです。

しかし、転送サービスに依頼すれば代わりに手続きをしてもらえるので、手間がかかりません。

また、その国の言語で直接やり取りをしてもらえるため、トラブルの回避にもなります。外国語が苦手な人や国際発送の法律がわからない人は、転送サービスを活用した方が安心です。

配送手続きは日本語でOK

転送サービスを利用すれば、代わりにやり取りをしてくれます。

自分自身が外国語を話せなくても全く問題ありません。

業者とも日本語でのやり取りができるため安心してください。

取引相手とコミュニケーション不足によるトラブルも回避できるので、安全に取引ができます。翻訳サイトを使ったことによる誤った解釈を防ぐことも可能です。

配送コストを抑えることができる

海外へ輸出入する場合には、複数の商品を取り扱うことが多くなります。配送サービスを利用することで、一度に複数の商品を取り扱うことが可能です。

複数の取引先がある場合には単品で取引するよりも、まとめて取引した方がコストを抑えることもできます。

配送方法も急ぎであれば空便、コストを抑えたい場合には船便と指定することも可能です。

海外に向けて販売できる人気アプリ

海外に向けて自社サイトを立ち上げて販売したい人もいるのではないでしょうか。

おすすめの人気アプリを紹介するので、参考にしてください。

STORES

STORES

STORESとはスマートフォンで手軽にネットショップを開設できるプラットフォームです。初期費用や月額費用が掛からないため、コストを抑えて開設ができます。

サイトのデザインを決める基本的なテンプレートも48種類から選択できるので、イメージに合った店舗を作ることが可能です。

また、Instagramと連携できる機能もあります。商品画像をInstagramに投稿している写真を使うことが可能です。写真を選択する手間が省けるのはもちろんのこと、おしゃれな写真を載せることもできます。

Pinkoi

Pinkoi

Pinkoiは台湾発アジア最大級のグローバル通販サイトで、日本や台湾、香港、中国、タイなど、全世界で500万人以上が利用しています。

初期費用をはじめ、月額使用料、ショップ開設費、商品登録費用が無料のため、コストを抑えて開設可能です。

また、さまざまな国で利用できるよう5言語に対応しており、各ページには翻訳機能が備わっています。

外国語が分からない人でも日本語入力のみでショップを開設できるのが魅力です。

minne

minne

minneはハンドメイド作品のみを取り扱っているプラットフォームです。

パソコンがなくてもスマートフォンのみで操作ができるので、誰でも手軽に始めることができます。ショップ開設までのマニュアルも完備されているので安心です。

ショップの開設に初期費用や月額料金は必要なく、販売価格の10%が手数料として発生します。

ハンドメイド作品はオリジナル性があふれていることから、若い女性の間で人気です。

Instagram(ShopNow)

Instagram

Instagram(ShopNow)とは、投稿した画像に商品タグを貼り販売ができる方法です。

タグをタップすることで、自社のECサイトに誘導し商品の販売ができます。ECサイトを持っていない人でも提携しているサービスで、簡単に開設することが可能です。

ECサイトの構築に自信がない人でも、Instagrmの投稿で商品のアピールができます。ハッシュタグを効果的に活用することで、海外での販路を広げることもできるでしょう。

まとめ

海外で人気のあるメルカリみたいなフリマアプリを紹介しました。

フリマアプリには日本でおなじみのアメリカ版のメルカリから、海外で人気のあるアプリまでさまざまなものがあります。

商品の輸出入をする際には、配送サービスを活用するのがおすすめです。外国語が分からない人でも安心して利用できます。

海外に向けて販売するためのオリジナルサイトを作れるアプリもあるので、活用してみましょう。

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