せどりのリアル 赤裸々に公開中▼

一言で伝えると【王道】です。

近日中に募集を開始する、

【SBL】
Sedori Basic Learning

SBLで学べる内容を一言でお伝えすると

【王道】です。

せどりで稼ぐために、私の中で『まずはコレをやれっ!』というルートが明確に定まっているので、その王道ルートをそっくりそのままお伝えする、というのがSBLのコンセプト。

では、具体的に何を実践するかというと、

  1. 仕入れ資金を集める
  2. 小額仕入れで月5万~10万利益
  3. 売り上げを伸ばすツール導入
  4. 自動収益化の仕組み作り

大きく4つの講座に分かれています。

仕入れ資金を集める

せどりは『お金を出して商品を仕入れる』ところからスタートするため、

まずは『仕入れ資金』が絶対に必要です。

ただ、副業でせどりを始める方は『資金にそんなに余裕がない』という方が大半なので

『クレカ使って仕入れしちゃうかー!』

とノリと勢いで見切り発車する方が多いんですが…こんなやり方でスタートすると、間違いなく

『資金がショートします』

簡単に言うと『クレカの引き落とし日に残高不足』ってことです。

残高不足になったらどうしましょう?家族にお金借ります?友達にお金借ります?奥さんになんていいます?

クレカって手軽に使えちゃうので、イメージが湧きにくいかもしれませんが、簡単に言うと

『借金と同じ』 ですからね。

仕入れた商品代金の支払いが遅れると、信用情報に遅延情報が登録されます。他のカードの審査が通りにくくなり、ローンが組めなくなり、最終的には法的措置で財産を差し押さえまであります。

そこまで考えずにクレカを使うのはさすがにクレイジーすぎるので、まずは『仕入れ資金を集める方法』を実践してもらいます。

現時点で『ある程度資金に余裕がある』という方でも、お金がたくさんあって困ることはないので、資金集めは必ず実践していきましょう。

以前紹介した『無料ヘルビ』も資金集めの1つの方法ですが、

それ以外にも、誰でも実践でき、かつ効果が高い方法を実践していただきます。

実践者の実績だと『2か月で20万円、3か月で35万円』まで資金を増やした方もいらっしゃいます。

小額仕入れで月5万~10万利益

資金集めと並行して、まずは低単価商品からスタートして徐々に経験を積んでいきましょう。

具体的には『小型軽量プログラム』という

軽くて・小さくて・販売価格が1000円以下の商品は
『FBAの販売手数料を安くするよ!』

という、Amazonセラー向けのプログラムを実践していただきます。

小型軽量プログラムに関しては、ブログで毎月実績を公開していますが、

毎月安定して20万円ほどの粗利を出しています。

副業の方で私と同レベルまで実践する必要はないですが、まずは小型軽量プログラムで『毎月5万~10万円の利益』を目指して実践していきましょう。

まずは低単価商品をメインで扱い『月利5万円~10万円』を安定して稼げるようになる

『小型軽量プログラム』は2024/3/31で終了していますが、この『小型軽量プログラム』という名称が無くなっただけで、ほぼ同じサービスが引き続き利用可能です。

手数料が少しだけ高くなりましたが『低単価商品で手堅く稼ぐ』というノウハウは、これまで通り通用するのでご安心ください。

売り上げを伸ばすツール導入

低単価、かつ手堅く稼げる小型軽量プログラムですが一つだけ、決定的な弱点があります。

その弱点とは

どれだけやっても、月商100万円が限界

仕入れ値が1個100円程度の商品だと、どんなに頑張っても月商70~100万円が限界

月商200万、300万、500万と伸ばしていくことは物理的に不可能でどうしても、稼げる金額が頭打ちになってしまうんですよ。

なので、小型軽量で月に3万でも5万でも稼げるようになったら、これまでに積み重ねた知識と経験をもとに、単価の高い商品を扱っていく必要があります。

そこで必要となるツールが

Keepa です。

今や、せどりを実践するうえで欠かすことのできない『Keepa』

Amazon物販を攻略するうえで必要なデータが全て詰め込まれている最強ツールですが、

英語表記のため、使い方が分かりにくい…

という大きな欠点が…

ということで、最強ツールKeepaも極限まで使いこなすためのマニュアル、

「超Keepa」

講座参加者に特別にプレゼントします。

世の中に便利なせどりツールは数多くありますが「リサーチ」という観点で考えると、Keepa一択です。

資金に余裕があれば無限に仕入れをすることもできますが、まずはKeepaを使って月商200万~300万円を目標に進めていきましょう。

最強ツールを導入し、月商200万~300万円を目指す!

自動収益化の仕組み作り

SBLでは、せどりだけではなく

『物販+自動収益化の仕組みづくり』

せどりのその先の稼ぎ方も、お伝えしています(というか、むしろココがメインといっても過言ではない)

私はAmazon FBAのことを、よく『自動販売機』に例えて説明することがあります。

Amazon FBAって、注文が入った後の

  • 商品梱包
  • あて名書き
  • 運送会社への引き渡し
  • 顧客問い合わせ対応
  • 顧客クレーム対応

こういった面倒な雑用を全て代行してくれます。

商品さえ補充しておけば、後は勝手に売れていく。いわば『自動販売機』みたいなものなんですよ。

面倒な雑務はAmazonが全て代わりにやってくれる。ということは、

自動販売機が空にならないように
商品を常に安定して供給し続ける

これさえできれば、せどり/物販の自動収益化ってほぼ完成しちゃうんですよ。

自動収益化の仕組みづくりについては、次の機会にまた詳しく解説します。

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