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『Search Exclude 』サイト内検索から固定ページを除外するプラグイン

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サク

北海道札幌市在住の1児の父親です。「メーカー直仕入れ」「問屋仕入れ」「Amazonオリジナル商品販売」など。「仕入れに悩まず、時間の自由を手に入れる物販」を構築。6歳の息子とポケカで遊ぶ時間が一番幸せなイクメンです。

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WordPressのサイト内検索で、特定の固定ページだけ検索から除外したいんだけど、簡単に設定する方法ってありますか?

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Google検索やサイト内検索でヒットさせたくないページは、通常の投稿ではなく『固定ページ』で作成するケースも多いです。

Google検索は『noindex』で検索インデックスをブロックすることができますが、サイト内検索ブロックはnoindexでは対応できません。

そこで、サイト内検索から固定ページを簡単にブロックできる『Search Exclude』というプラグインを紹介します。

インストールから設定まで〝ものの3分程度〟で完了してしまうので、サイト内検索から固定ページを除外したい方は、今すぐ試してみてください!

目次

Search Exclude/インストール⇒設定までの手順

まずは、Search Excludeプラグインをインストールしましょう。

STEP
Search Excludeプラグインをインストールする。
  1. 左側メニューから『プラグイン ⇒ 新規追加』
  2. 検索窓に『Search Exclude』と入力して検索
  3. Search Excludeの『今すぐインストール』をクリック
    ※インストール後、有効化することも忘れずに
STEP
サイト内検索から除外したい固定ページの編集画面を開き、右側メニューにある『 Exclude from Search Results』にチェックを入れて更新する。
サク

『 Exclude from Search Results』が表示される場所は、テーマによって違いがあるかもしれません。(私が使っているSWELLの場合、右側メニューバーの最下部にありました)

チェックを入れるだけで、検索除外設定は完了です。

STEP
Search Excludeの設定ページで、サイト内検索から除外されているページを確認

『設定 ⇒ Search Exclude』をクリック。

検索除外設定したページ一覧が表示される。

サク

設定後、実際にサイト内検索を試して、検索から除外されていることを確認してみましょう。

まとめ/テーマをいじるよりプラグインの方が簡単かつ安全

サイト内検索のカスタマイズは『functions.php』を編集する方法もありますが、初心者には少しハードルが高いですし、万が一トラブルが発生した時のリスクを考えると、プラグインでサクっと設定する方が遥かに安全です。

サイト内検索のカスタマイズでお困りの方は、ぜひ『Search Exclude』を使ってみてください。

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