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店舗せどりと電脳せどりの違い【メリット・デリットまとめ】

違いのイメージ画像です。

せどりに使える資金がある程度たまったら、
早速せどりをやってみよう!と思いますよね。

思い立ったら、まずはせどりの種類を知りましょう。

せどりにも種類があります。

仕入れの方法ざっくりで分けると、

1、店舗せどり

2、電脳せどり

の2種類です。

また、取り扱うカテゴリや、販売方法によっても、様々な種類があります。

ひとまず、今回はこの2つの違いについて説明します。

1.店舗せどりとは? メリットとデメリット

買い物をしている画像です。

店舗せどりとは、仕入れを店舗で行うせどりのことです。

王道の仕入れ先は、ブックオフヤマダ電機
他にもこんなところが仕入れ先候補になります。

  • ブックオフ
  • 家電量販店(ヤマダ電機やビックカメラなど)
  • ハードオフ
  • TSUTAYA
  • 東急ハンズ
  • セカンドストリート
  • コストコ
  • イオン
  • トイザらス

などなど。
いつも行っているお店、近所にあるお店、ありましたか?

せどりをはじめて、仕入れができるようになってくると
いつも行くあのお店が、宝の山に見える日がくるかもしれません。

でも、これらはほんの一例です。

チェーン店ではなく、その地域にしかない店では、
価値のある商品を予想外に安く仕入れられることが少なくありません。
そういう店舗を発掘するのも、店舗せどりの楽しみの一つです。

店舗せどりのメリット、デメリットをここにまとめておきます。

メリット

  • 大量仕入れがしやすい。
  • 値引き交渉がしやすい。
  • 商品の実物を見ることができる。
  • 仕入れたら即日納品の手続きができる。

デメリット

  • 店舗に行く手間がある。
  • 店員さんの目が気になってリサーチがしにくい場合がある。
  • 体力が必要。
  • などの商品運搬と移動の手段がないと厳しい。

まだしっくりこない項目もあると思いますが、なんとなくイメージができれば大丈夫です。

これが店舗せどり。

次は電脳せどりについてみてみましょう。

2.電脳せどりとは? メリットとデメリット

パソコンを使っているイメージ画像です。

電脳せどりとは、インターネットで商品を仕入れて販売することです。

仕入れ先が違うだけで、やっていることは店舗せどりと全く同じです。
例えば、仕入れ先はこのような場所になります。

  • ヤフオクなどのオークション
  • メルカリなどのフリマ
  • 楽天などのネットショップ
  • その他、ネット上にある全てのショップ

 

メリット、デメリットはこのような感じです。

 メリット

  • 店舗に行く手間がないので時短につながる。
  • 交通費がかからない。
  • リピート仕入れ(同じ商品を繰り返し仕入れること)がしやすい。
  • スキマ時間でもやりやすい。

デメリット

  • 実際の商品状態が分からない。
  • 同じサイトを見る人が多いのでライバルが多い。
  • 送料を考えなければならない。
  • 仕入れ~納品まで時間がかかる。

どちらかこだわらなくてもいい

たくさん買い物をしている画像です。

このように、店舗せどり、電脳せどり、それぞれ良いところ・悪いところがあります。

これからせどりをはじめる方は、どちらからはじめようか、迷ってしまうかもしれません。

でも、べつに無理してどちらかに絞る必要はないのです。
むしろ稼ぐ手段はたくさんあったほうが後々都合が良いです。

せどり歴が長くなってくると、ほとんどの人が結局どちらも経験してます。笑

ただ、なにもやったことがない状態から
いきなり同時にやりはじめるのは難しいですので、
まずはどちらか、向いていそうなほうからはじめてみると良いでしょう。

それぞれのメリット・デメリットをうけて、店舗、電脳、
ひとまずどちらでせどりをはじめてみるか決まったら、
次は扱うカテゴリーを決めましょう。

もちろん、僕がオススメするのは「食品せどり」です。

ぜひこちらの記事から、
僕が食品せどりをオススメする理由を知っていただけるとうれしいです。↓

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