Without haste, but without rest.

急がずに、だが休まずに。

【電脳せどりの教科書プレゼント】
ストレスなく、自然体のまま成功を掴み、
3か月で月収10万円を目指す!
電脳せどりプログラム開講!

今すぐプログラムに参加する

【2018年最新完全版!】Amazon出品手数料&Amazon販売手数料の全てを解説!

お金の画像です。
The following two tabs change content below.

サク

北海道札幌市在住の1児の父親です。

「1日5分で月商300万円」を目指し「仕入れに悩まず、時間の自由を手に入れる物販」を構築。家族との時間が一番大切なイクメンです。

■ は?5分で月商300万?リピート仕入れのタネあかしをはじめます。
■ 詳しいプロフィールはコチラ

どうも、サクです。

 

この記事では、Amazonで商品を出品&販売時に発生する「Amazon出品手数料&Amazon販売手数料」について解説をしていきます。

 

私を含め、ほとんどのせどらーが「Amazonマーケットプレイス」を利用して商品を販売しています。

 

Amazonという大きなプラットフォームを利用することで、Amazonが自動的に大量のお客さんを集めてくれるという大きなメリットがありますが、当然Amazonを利用するうえでの「手数料」も発生してきます。

 

実は、Amazonで出品する時にかかる販売手数料はかなり細かく分かれていて、正直な話し、何年もAmazonで販売しているベテランせどらーさんでも、全ての手数料を正確に答えることが出来る方はかなり少ないハズ・・・

 

Amazonせどりで儲けるためには、この「販売手数料」の内容について、しっかりと把握する必要があります。

 

販売手数料を考慮せずに仕入れをしてしまい「あれ、なんか利益出てないよね・・・」とならないためにも、この記事を参考に「Amazonの出品&販売時にかかる手数料」について、しっかりと理解を深めていきましょう!

 

この記事の使い方

Amazonの手数料はかなり細かく分かれているため、ベテランせどらーの方でも全ての手数料を暗記することは難しいです。

「アレ、この手数料ってどれくらいだっけ?」と思った時にすぐに確認できるよう、この記事を「お気に入りに登録」しておいてくださいね!

パソコンからお気に入りに登録をするときは、画面上部にある「☆マーク」をクリックしてくださいね。

星マーク

星マーク

この☆マークをクリックすれば、お気に入りに登録することができます!

 

AmazonFBAの手数料は高いのか?他のサイトと比較・・する意味はないよね

 

Amazonの手数料について解説をする前に、まず「AmazonFBAの手数料が高いのかどうか」ということを、少しだけお話したいと思います。

 

Amazonの販売手数料は、

 

  • 楽天
  • Yahoo!ショッピング
  • メルカリ
  • ヤフオク
  • バイマ

 

など。他のサイトと比較すると高く設定されています。

 

数字だけを見ると、Amazonの手数料が一番高い訳ですが、AmazonFBAと他のサイトでの決定的な違いは、「商品の管理&発送を自動化できるかどうか」という点です。

 

商品の管理や発送など、面倒な作業を全て自動化できるのがAmazonFBAの最大のメリットで、「AmazonFBAがなくなったらせどりを辞める!」という方も沢山いるくらい、今のAmazonが主流のせどりではFBAが大きな役割を占めています。

 

手数料が高く設定されている分、それだけ便利なサービスを提供してくれているので、他のサイトと比較すること自体がナンセンスですよね?

 

手数料が高いかどうかでは気にせず、「手数料の内訳」についてしっかりと理解していきましょう。

 

Amazon手数料の実態。実はかなり細かく分かれています

 

では、ここからAmazonの手数料について1つずつ解説をしていきます。

 

すでにお話している通り、Amazonの手数料はかなり細かく分かれているため、これからせどりを始めようと思っている初心者の方にとっては、1度説明を聞いただけでは「なんのこっちゃ・・」となる可能性が高いです。

なんのこっちゃ

なんのこっちゃ

ただ、このAmazonの手数料を理解することは、せどりで稼ぐうえで本当に重要なことなので「1つずつ確実に!」理解していきましょう。

 

まず最初に説明するのは「大口出品と小口出品について」です。

 

大口出品と小口出品について理解しよう!

 

まずは、基本中の基本である大口出品と小口出品について説明をしていきます。

 

Amazonに商品を出品する際のプランとして、

 

  • 大口出品
  • 小口出品

 

という2つのプランがあり、それぞれで発生する手数料が異なっています。

 

大口出品サービスの手数料について

 

大口出品サービスの料金プラン

Amazon大口出品サービスの料金プラン

Amazon大口出品サービスの料金プラン

大口出品サービスで発生する手数料は、

 

  • 月間登録料(月額固定費:4900円)
  • 販売手数料(注文成約時にのみ課金)
  • 本・ミュージック・ビデオ・DVDは、別途 “カテゴリー成約料”

 

大きく分けてこの3つです。

 

「カテゴリー成約料」は、メディア系の商品(本・ミュージック・ビデオ・DVD)を販売した時に発生する手数料です。それ以外の商品を販売した時には発生しない、特殊な手数料となっています。

 

小口出品サービスの手数料について

 

小口出品サービスの料金プラン

Amazon小口出品サービスの料金プラン

Amazon小口出品サービスの料金プラン

小口出品サービスで発生する手数料は、

 

  • 基本成約料(1商品成約ごとに100円)
  • 販売手数料(注文成約時にのみ課金)
  • 本・ミュージック・ビデオ・DVDは、別途 “カテゴリー成約料”

 

大きく分けてこの3つです。

 

大口出品のように「月額固定費:4900円」がかかることはありませんが、その代わりに1商品を販売するごとに100円の基本成約料が発生します。

 

ここまでで、一度頭の中を整理!手数料のパターンは大きく分けて3つある!

 

色々な言葉が出てきて、すでにややこしくなってきましたね。(笑)

 

ここで、一度頭の中を整理しましょう。Amazonで発生する手数料の種類は、

 

  • 大口出品サービスの場合 ⇒ 月間登録料+販売手数料+カテゴリー成約料
  • 小口出品サービスの場合 ⇒ 基本成約料+販売手数料+カテゴリー成約料

 

ということになります。

 

このうち、大口出品サービスで発生する「月間登録料:4900円」は完全に固定費用となります。つまり大口出品サービスに登録すると、Amazonで商品を販売してもしなくても、4900円は毎月発生する費用となります。

 

そして、それ以外の費用である、

 

  • 基本成約料
  • 販売手数料
  • カテゴリー成約料

 

この3つが、Amazonで発生する手数料の基本となる3つのパターンです。では、この3つの手数料について詳しく解説をしていきます。

 

基本成約料とは?

 

基本成約料とは、小口出品サービスに登録をしている出品者に請求される手数料です。大口出品サービスには請求されません。

 

大口出品サービスで発生する「月額固定費:4900円」の代わりが、基本成約料ということになります。

 

基本成約料は、1商品を販売するごとに100円の手数料が発生します。

 

  • 10商品販売すれば、1000円の基本成約料
  • 100商品販売すれば、10000円の基本成約料
  • 1000商品販売すれば、10000円の基本成約料

 

単純に「販売した商品数×100円」の手数料が発生することになります。

 

ここで考えて欲しいのは、大口出品サービスで発生する手数料との比較です。大口出品サービスでは月間登録料として「月額固定費:4900円」の手数料が発生します。

 

なので月間の商品販売個数が50個以上となる場合は、小口出品サービスよりも大口出品サービスの方が得をする計算となります。

 

「月間の販売個数50個」と聞いても、初心者せどらーの方はピンとこないと思いますが、普通にせどりをやっていれば、月間で50個の商品を売るのは難しい事ではありません。1日2個販売すればそれだけで達成してしまいますね。

 

そこから更に販売数が伸びて、月間で200個、500個、1000個と販売してしまうと、

 

  • 200個販売すれば、20000円の基本成約料
  • 500個販売すれば、50000円の基本成約料
  • 1000個販売すれば、100000円の基本成約料

 

これだけの基本成約料が発生してしまいます。どう考えても大口出品サービスの月額4900円の手数料の方がお得ですよね?

 

まだ商品を販売していない・利益が出ていない時点で、4900円を払うことには抵抗があるかもしれませんが、Amazonせどりで稼ぐためには絶対に必要な経費なので、ケチらずに最初から大口出品サービスで契約することをおススメします。

 

販売手数料とは?

 

販売手数料とは、Amazonで出品した商品が売れたときに初めて発生する手数料です。出品するだけで手数料は発生しませんのでご安心ください。

 

販売手数料は、取り扱うカテゴリによって手数料の割合が決まっています。

販売手数料一覧※クリックで画像が大きくなります。

Amazon販売手数料一覧

Amazon販売手数料一覧

ほとんどの手数料が「10~15%」なのに対し、「8%」と手数料が極端に安く設定されているカテゴリがありますね。手数料が8%のカテゴリは、

 

  • エレクトロニクス(AV機器&携帯電話)
  • カメラ
  • パソコン・周辺機器
  • 楽器
  • 大型家電
  • ゲーム機本体

 

この6つのカテゴリになります。
※TVゲームの手数料は15%ですが、ゲーム機本体に限っては8%の手数料となります。

 

個人的に特におススメなのは、

 

  • 楽器
  • ゲーム機本体

 

この2つのカテゴリです。

 

楽器とゲーム機本体は、メルカリで中古品が安く出品されいているケースが多いので、この2つのカテゴリを積極的に狙っていくだけで、副業の方や主婦の方でも月収10万円は十分狙っていけます!

 

メルカリで商品を仕入れる方法については、

【メルカリせどり完全版!】仕入れのコツやツールの使い方を徹底解説!

こちらの記事で詳しく解説をしているので、よければご覧になってください。

 

カテゴリー成約料とは?

 

基本となる3つの手数料の最後、カテゴリー成約料について解説をしていきます。

 

カテゴリー成約料は、メディア系の商品(本・ミュージック・ビデオ・DVD)を販売した時にだけ発生する手数料です。それ以外の商品を販売した時には発生しない、特殊な手数料です。

 

具体的には、

 

  • 書籍:80円
  • ミュージック:80円
  • DVD:140円
  • ビデオ(VHS):140円

 

1商品が売れるたびに、カテゴリーごとの成約料が発生します。

カテゴリー成約料

カテゴリー成約料

 

もう一度、頭の中を整理しよう!次はFBAの手数料について。

 

どうでしょう?しっかりついて来れていますか?(笑) またゴチャゴチャしてきたので、もう一度頭の中を整理しましょう。

 

ここまでで解説をした、

 

  • 基本成約料
  • 販売手数料
  • カテゴリー成約料

 

Amazonで商品を販売する場合は、この3つの手数料のうちのどれかが必ず発生することになります。

 

そして、次に解説をするのが「FBAを利用する場合の手数料」となります。Amazonを利用するせどらーのほとんどが、FBAを利用して商品を販売しています。

 

FBAというのは、在庫の保管・商品の梱包&発送などを、全てAmazonが代行してくれるサービスのコトです。

 

FBAの更に詳しい解説については、こちらの記事をご覧になってください。

Amazon活用!FBAとは何か?メリット・デメリットを解説

Amazonせどりで稼ぐためには、FBAの利用は必須となるので、これから解説するFBA手数料についても、しっかりと理解を深めていきましょう。

 

FBA手数料① 出荷作業手数料とは?

 

FBAを利用する場合、あなたが仕入れた商品を一度Amazonの倉庫に預け、お客様からの注文が入った場合は、Amazon倉庫内のスタッフが商品を梱包し、お客様へ商品を発送してくれます。

 

その時の、商品のピッキングや梱包など、出荷の準備に伴う費用が「出荷作業手数料」です。商品発送準備にかかる手間賃のようなものですね。

 

配送代行手数料は、

 

・販売した商品のカテゴリー(メディアか、メディア以外か)
・商品のサイズ(小型・標準・大型)
・販売価格が45000円以上の高額商品かどうか

 

によって、手数料が変化します。

 

FBA手数料② 発送重量手数料とは?

 

次は、発送重量手数料についてです。これは名前の通り「1発送当たりの重さによって発生する手数料」と思いがちですが、実は良く分かりません。(笑)

 

というのも「小型サイズ:標準サイズ」の商品に関しては、1発送ごとの重さによって手数料が変化するのですが、

発送重量手数料(小型)

発送重量手数料(小型)

 

重量が重い大型サイズに関しては、発送重量手数料がなぜか「0円」に設定されています。

発送重量発送重量手数料(大型)数料(大型)

発送重量手数料(大型)

 

高額商品に関しても同様ですね。発送重量手数料は「0円」です。

発送重量手数料(高額商品)

発送重量手数料(高額商品)

チョット気になったのでテクニカルサポートへ確認したことがあるんですが、明確な回答はもらうことができませんでした。ですので、発送重量手数料に関しては細かいことは気にせずに、

 

  • 小型サイズ、標準サイズは、重いものは手数料がかかる
  • 大型商品、高額商品は、発送重量手数料は0円

 

と、理解しておけば大丈夫です。

 

FBA手数料③ 在庫保管手数料とは?

 

最後に、在庫保管手数料について解説をしていきます。

 

在庫保管手数料は、あなたがFBA倉庫へ納品した商品を、Amazonが保管・管理するための手数料の事です。在庫保管手数料は、商品のサイズと保管日数に応じて計算されます。

在庫保管手数料

在庫保管手数料

商品の正確なサイズが分からないと手数料を計算することができませんね。こんな時は、FBA料金シミュレーターを活用しましょう。

 

FBA料金シミュレーターの使い方については、こちらの記事で詳しく解説をしています。

アマゾン手数料計算はこれにおまかせ!FBA料金シュミレーターの使い方

 

FBA料金シミュレーターで、金額などを何も入力をせずに「計算ボタン」を押すと、

テレビの在庫保管手数料

テレビの在庫保管手数料

このように、1か月で発生する保管手数料が表示されます。32型のテレビの場合は1か月で469円の在庫保管手数料が発生します。

 

パッと見、それほど大きな手数料では無さそうに見えますが、この商品が売れるまでに3か月かかってしまうと、「469円×3か月=1407円の手数料」が発生することになります。

 

売れるまでの期間が長くなればなるほど、手数料の負担が大きくなり、結果的に利益が少なくなってしまいますね。

 

特にサイズが大きい商品は、在庫保管手数料の金額も高くなるので、注意するようにしてくださいね。

 

参考までに、代表的な商品の月間保管手数料を記載しておきます。

 

【CDの1か月の在庫保管手数料:1円】

CDの在庫保管手数料

CDの在庫保管手数料

 

【DVDの1か月の在庫保管手数料:7円】

DVDの在庫保管手数料

DVDの在庫保管手数料

 

【ゲームソフトの1か月の在庫保管手数料:2円】

ゲームソフトの在庫保管手数料

ゲームソフトの在庫保管手数料

 

【ゲーム機本体の1か月の在庫保管手数料:100円】

ゲーム機本体の在庫保管手数料

ゲーム機本体の在庫保管手数料

 

【Blu-rayプレイヤーの1か月の在庫保管手数料:125円】

Blu-rayプレイヤーの在庫保管手数料

Blu-rayプレイヤーの在庫保管手数料

CD・DVD・ゲームソフトなどの小さな商品に関しては、ほとんど気にならない程度の手数料ですね。

 

ゲーム機本体やBlu-rayプレイヤーでも月に100円程度の手数料で済むので、それほど気にする必要はありません。

 

とはいうものの、仕入れた商品は早くお金に換える必要があるので、FBA倉庫に長期間保管しておかないように心がけていきましょう。

 

FBAのその他の手数料について

 

さらにゴチャゴチャしてきましたね。(笑) もうひと踏ん張りなので頑張っていきましょう!

 

ここまで解説してきた、

 

  • 出荷作業手数料
  • 発送重量手数料
  • 在庫保管手数料

 

この3つが、FBAを利用してAmazonで商品を販売する時に発生する手数料です。

 

そして、最後に紹介するのが「FBAのその他の手数料」です。商品を販売する時ではなく「FBAのサービスの一部」を活用する時に発生する手数料というイメージですね。

 

FBAのその他の手数料は、大きく分けて4つあります。

 

FBAのその他の手数料① FBA在庫の返送・所有権の放棄 手数料

 

FBAに納品した在庫を手元に返送する。または所有権を放棄して商品を破棄する時に発生する手数料です。

 

FBA倉庫に納品した商品が、何かのタイミングで破損してしまい「販売不可在庫」として計上されてしまうと、Amazonで販売することはできなくなってしまいます。

 

その場合、売れない商品をFBA倉庫に置いておくと手数料がだけが発生してしまうので、

 

  • その商品を自宅に返送してもらう
  • いらないので、商品をAmazon側で破棄してもらう

 

↑この作業を依頼する際に発生する手数料が「FBA在庫の返送・所有権の放棄 手数料」となります。破損していなくても、何かの理由で在庫を手元に戻したい時なども、同様に手数料が発生します。

FBA在庫の返送・所有権の放棄 手数料

FBA在庫の返送・所有権の放棄 手数料

 

FBAのその他の手数料② 購入者返品手数料

 

ファッションカテゴリーに該当する商品(服・ファッション小物、シューズ、バッグ類)を購入者が返品する際には、「30日間返品送料無料」というルールが決められています。

 

このルールを利用して商品が返品される場合に発生するのが「購入者返品作業手数料」および「購入者返品配送手数料」です。

購入者返品手数料

購入者返品手数料

 

FBAのその他の手数料③ 長期在庫保管手数料

 

AmazonFBAでは、毎年2月15日と8月15日に、FBA倉庫で保管されている商品に対して、在庫一掃チェックを行います。

 

その時に、FBA倉庫での保管期間が6か月以上経過している商品に対して発生するのが、長期在庫保管手数料です。

 

長期在庫保管手数料の詳しい説明については、こちらの記事で解説をしています。

FBA出品者必見:Amazon長期在庫保管手数料を削減しよう!

 

FBAのその他の手数料④ 納品不備受領作業手数料

 

FBA倉庫へ商品を納品する際に、Amazonで決められらルールを順守しない状態で商品を送ってしまうと「納品不備」と判断され、商品の受領を拒否される場合があります。

 

納品不備の理由として多いものは、

 

  • カッター・ハサミ・刃物などの危険物の混入
  • 商品ラベル・配送ラベルが、途中で切れたりにじんだりして読み込めない
  • 外装のダンボールが破損している

 

などがあります。

 

ただ、納品要件を満たしていない商品でも、Amazon側の裁量で商品が受領されるケースがあります。その時の作業を行った「手間賃」として請求されるのが「納品不備受領作業手数料」です。

 

以下、納品不備受領手数料の一覧です。

納品不備受領作業手数料

納品不備受領作業手数料

ラベルの張間違い程度であれば、Amazon側で対応してくれるようですね。ただ2回目以降の不備となるとそれなりの手数料を取られてしまうので、納品不備が発生しないよう事前にシッカリと確認をしてから、商品を発送するようにしてくださいね。

 

Amazon出品手数料の仕組みを動画で解説!

 

実際にどれくらいの手数料が発生するのかを、商品例を交えて解説した動画を用意したので、こちらをご覧ください!

 

 

まとめ

 

お疲れ様でした!こうして改めてブログ記事にしてみると、Amazonの手数料って本当に細かく分かれていますね。(笑)

 

Amazonの全ての手数料を完璧に暗記するのは難しいので「アレ、この手数料ってどれくらいだっけ?」と思った時は、スマーフォンでこの記事をチェックしてみてくださいね。

 

常に最新の情報をお届けできるよう、ブログの情報は最新にアップデートしておきますね!

 

それでは。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です